【ウェビナー11/24】EDRに運用サービスは必要なのか?勘違いしてはいけない運用サービスの判断基準とは

2021年、DX推進やテレワーク化で、ゼロトラスト環境に対応したEDR型のセキュリティを導入する企業が増えており、専門的なEDRの運用監視サービスであるMDR(マネージドEDR)が注目されています。しかしその反面、高額な運用サービスが負担となっているケースも少なくありません。

本当に、その運用サービスを付けなければいけないのか?
ベンダーに騙されているのかも?


本セミナーでは、どういう場合に運用サービスが必要・不要なのか、解説させていただきます。

セミナー概要

日程11月24日(水)15時~16時
方法オンライン(Zoom)
参加費無料(定員50名)
主催サイバーセキュリティ総研
株式会社TTM
概要▼第一部 15:00~15:30 サイバーセキュリティ総研
EDRに運用サービスが必須というのは勘違い。運用サービスが必要な場合、不要な場合の判断基準については解説します。

▼第二部 15:30~16:00 株式会社TTM
運用不要なEDR、SentinelOneが実現した自動インシデント対応について、具体的にどのようなプロセスを実行し、なぜ安全性が確保できるのか、解説します。

こんな人にオススメ

  • EDRには運用サービスが必ず必要だと思っている
  • EDR製品を検討したが、コスト面が折り合わず諦めた
  • ひとり情シス、専任のIT担当者がいない
  • ランサムウェア対策をしたい
  • テレワークのセキュリティが不安

セミナー詳細

EDRは運用サービスなしでも問題ない

EDRベンダーに言われて、EDRには運用サービスが必須だと勘違いしている担当者の方も多いのですが、実際には保守運用がほとんど必要な企業も少なくありません。セキュリティ対策を強化することは重要ですが、今一度、運用監視を外注しなければいけないのか、考え直してみませんか?

第一部では、EDRの運用サービスが必要かどうか、判断するための基準について解説します。

運用不要のEDR SentinelOne

第二部では、運用不要のEDR SentinelOneについて解説します。

2021年6月、SentinelOneはニューヨーク証券取引所に上場し、ガートナーマジック・クアドラントのEPP部門にて、リーダーポジションの評価を受け、イスラエル発のサイバーセキュリティ製品として、世界から注目されています。

その強力な原動力になっているのが、「EDR運用の自動化」というキーワードです。高額なMDR、SOC運用サービスが不要になり、導入コストを大幅に削減できます。

また、特許技術を用いたロールバック修復機能により、万が一ランサムウェアに感染しても、即時ロールバックされるため、ランサムウェアの脅威に怯える必要がなくなります。
※米国特許 No.10102374B1

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