- 2024年4月10日
お茶の水女子大学で不正アクセス被害「個人情報や機密情報の流出はなし」
お茶の水女子大学の研究室で運用されていた計算用サーバーが、不正アクセスにより攻撃の踏み台とされていたことが判明した。 2
お茶の水女子大学の研究室で運用されていた計算用サーバーが、不正アクセスにより攻撃の踏み台とされていたことが判明した。 2
大阪府高槻市の中学校で、生徒の個人情報が保存されていたUSB メモリの紛失が判明した。 同学校の校長によると、保管してい
早稲田大学の「早稲田スポーツ新聞会」で、2023年末よりホームページがウイルス感染していたとの発表があった。 当該ウイル
北九州市立大学において、同大学教員が使用しているパソコンで不正アクセス被害が発生した。 公表によると、2024年3月11
新潟県長岡市の中学校で実施された修学旅行において、教師が生徒の個人情報が記載された名簿を紛失したと公表されている。 紛失
兵庫県芦屋市の中学3年生(15)が学術団体のサーバーを不正に操作し、約9000通の殺害予告メールを送信した疑いで、警視庁
2024年初めごろからWeb API(アプリケーションプログラミングインターフェース)へのサイバー攻撃が急増しており、組
北海道大学大学院工学研究院が管理・運営する工学部webサーバが不正アクセスを受け、学内のデータベースに保存されていた個人
教育・研究・医療の向上などの近畿大学関連企業「近大アシスト」社で、メールサーバーが不正アクセスを受け、個人情報が流出した
東京都文京区の中学校で、タブレット端末から生徒の個人情報が閲覧可能となる事態が発生した。 文京区によれば、在校生の保護者
北海道大学病院において、職員の業務用メールアカウントが第三者により不正使用される事態が発生したという。 公表によると被害
埼玉県立越谷東高等学校で1学期の成績一覧表の情報が流出する事故が発生した。 同学校職員は生徒への指示をメモしたところ、生
2024年1月9日、上智大学が運用する統合データベース「Sophia ICT」に不正アクセスされる事態が確認されている。
独立行政法人教職員支援機構のメール関連システムが不正アクセスを受け、個人情報が流出した可能性が懸念されている。 システム
2023年12月20日、京都市立芸術大学の日本伝統音楽研究センターにおいて公式webサイトが不正アクセス被害を受けている
奈良教育大学附属幼稚園で、教諭がサポート詐欺被害により業務関連ファイルが消失する事案が発生した。 同教諭は自宅で業務ファ
京都大学高等研究院にて、同大学をかたったフィッシングメールが外部に向け大量に送信される事態が発生した。 公表によると11
大阪大学大学院基礎工学研究科で、外部からの不正アクセス被害により研究データなどが流出した可能性があるという。 不正アクセ
東北医科薬科大学病院において、患者の個人情報が記載された紙資料が紛失する事態が発生している。 紛失した資料は耳鼻咽喉科医
英会話スクールを運営する「ECC」社において不正アクセス被害が発生し、同社システムを利用する生徒情報が流出する事態が発生