第三世代型セキュリティソフトとは? ゼロトラスト時代のウィルス対策ソフト選び

ランサムウェアやEmotet、ファイルレスマルウェアなどのサイバー攻撃が増え、従来のウィルス対策ソフトでは不十分な時代となりました。時代の流れに合わせ、次世代型アンチウィルスソフト、EDR、などを導入する企業も増えていますが、それらすべてを統合した、第三世代型セキュリティソフトが登場し始めています。

本セミナーでは、第三世代型セキュリティソフトとは何なのか?なぜ必要とされるのか?そしてそのメリットとデメリットも含めて解説します。

また、第二部では、AIによるセキュリティ運用の自動化を強みに急成長しているシリコンバレーのSentinelOne社から、自動化のメリット・デメリットや、実際にどれだけコストダウンにつながっているかについて、解説いただきます。

セミナー概要

日程2月26日(金)16時~17時
方法オンライン(Zoom)
参加費無料
主催サイバーセキュリティ総研
SentinelOne
概要▼第一部 16:00~16:30
第三世代型セキュリティソフトとは? ゼロトラスト時代のウィルス対策ソフト選び
▼第二部 16:30~16:50
セキュリティ運用の自動化によるメリット・デメリット
▼質疑応答 16:50~17:00

セミナーの対象者

  • セキュリティソフトの見直しをしたい
  • 今の対策で問題ないのか知りたい
  • より高度なセキュリティソフトを探している
  • SOCの運用コストを抑えたい
    ※とにかく安いセキュリティソフトを探している、という方は対象ではありません。

セミナー内容

第三世代型セキュリティソフトとは? ゼロトラスト時代のウィルス対策ソフト選び

サイバーセキュリティ対策の情報を発信するメディア「サイバーセキュリティ総研」が、導入側の観点から、セキュリティソフトを選ぶ際のポイントを解説します。昨今のサイバー攻撃の情勢の解説や、第三世代型セキュリティソフトが必要な理由などを解説します。

・2020年セキュリティ対策とサイバー攻撃の変化
・2021年はどのようなサイバー攻撃が予想されるか?
・時代に合わせたセキュリティソフトの選び方
・第三世代型セキュリティソフトとは?
など

講師:サイバーセキュリティ総研 山口智

セキュリティ運用の自動化によるメリット・デメリット

AIによるセキュリティ運用の自動化に強みを持つシリコンバレーのSentinelOne社から、運用の自動化をどのように実現しているのか、自動化によるメリット・デメリットなどを解説いただきます。

講師:SentinelOne Japan 株式会社
エンタープライズセールスマネージャー
塩月 裕朗

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